Concept

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旬を味わう、amenoneの本格フルーツ飴

古都・京都で生まれた私たち「フルーツ飴STAND amenone -飴ノ音-」
一口かじった瞬間に響く、パリッと心地よい音。
私たちが目指したのはフルーツ飴の概念を超える“本格スイーツ”です。
徹底管理された湿度・温度、緻密な工程、そして厳選された新鮮な果物。
定番のりんご飴やいちご飴に加え、一年を通して全15種類、常時5種類以上のフルーツ飴をご用意し「こんなにフルーツ飴が美味しいなんて」と驚きや感動をお届けすることが私たちの使命です。

  • 「amenone -飴ノ音-」店名の由来

    伝統と革新が交差する街、古都・京都で生まれた私たち「フルーツ飴STAND amenone」。
    店名「amenone -飴ノ音-」には、二つの「音」に込めた想いがあります。
    一つは、極薄の飴が生み出す、「パリッ」とした心地よい「飴の音」。
    もう一つは、私たちのフルーツ飴を召し上がったお客様からこぼれる、楽しそうな笑い声や「美味しい!」といった喜びの「音」が店内に響き渡ってほしい、という願いが込められています。

  • パリッと旬を味わうフルーツ飴

    りんご飴やいちご飴だけの専門店ではなく「旬のフルーツ飴を楽しめるお店」として、四季折々の果実を使った新たなフルーツ飴を次々と生み出し革新を続けています。
    一年を通して全15種類、常時5種類以上のフルーツ飴をご用意。その品揃えは、日本最大級。「こんな果実がフルーツ飴になるなんて」「こんなに美味しいなんて」と驚きや感動をお届けすることが私たちの使命です。
    四季のある日本だからこそ実現できる、多彩な味わいと出会いが楽しめるのもamenoneならではの魅力です。

  • 厳選した新鮮なフルーツを入荷

    amenoneでは、ほぼ毎日、市場や農園から厳選した新鮮なフルーツを仕入れています。
    中でもりんごは、日本一の取扱数量を誇る青森県の市場から直送された、新鮮で質の高いものを使用。 小規模なフルーツ飴専門店が青森の青果市場と直接取引を行うのは非常に稀ですが「特別なりんご飴をお届けしたい」という想いから、現地との信頼関係を築き、取引が実現しました。 その他全てのフルーツは、季節ごとに最も美味しい産地を見極めて仕入れています。 市場にほとんど出回らない希少な品種なども取り入れ、amenoneならではの特別なフルーツを最大限に活かして、 一つひとつ丁寧にフルーツ飴としてご提供しています。

  • “本格スイーツ”としてのフルーツ飴

    amenoneが目指したのは、フルーツ飴の概念を超える“本格スイーツ”です。
    徹底管理された湿度・温度、緻密な工程、そして厳選された素材。
    私たちがたどり着いたのは、「飴が薄い=美味しい」ではなく、果実との一体感を計算し尽くした「1.6mm」という飴の厚み。この厚みが、果実本来の瑞々しさと甘みを最大限に引き出し、パリッとした食感との一体感を生み出します。
    お客様アンケートでは、96.7%が「美味しい」と回答。 これまでのフルーツ飴の常識を覆すような驚きと感動を、ぜひご体験ください。

  • 各種フレーバー・トッピング

    果物に最大限に合うよう、すべてのフレーバーは比率を変えてお店独自のブレンドをしています。紅茶やシナモンといったりんご飴に合うフレーバーやミルキー抹茶、きぬほうじ茶といった京都スイーツとしてのりんご飴、変わり種のソルトなどもご用意。お好みのフレーバー、トッピングを探してみてください。

  • フルーツ飴とドリンク

    amenoneでは、フルーツ飴と一緒に楽しめるドリンクも各種ご用意しています。アップルティー、フラッペ、シャンパンやシードルなど。フルーツ飴とお好きなドリンクを合わせて、店内でごゆっくりお過ごしください。

  • 空間へのこだわり

    amenoneでは、すべてのフルーツ飴を存分に楽しんでいただきたいという想いから、イートインスペースを設けています。
    お気に入りのドリンクとともに、会話を楽しみながら味わうフルーツ飴は、食べ歩きやテイクアウトとはまたひと味違った魅力があります。
    店内のデザインや照明にも細部までこだわり、どなたでも心地よく過ごせる、落ち着いた空間をご用意しました。
    「amenoneのフルーツ飴で笑顔になってほしい」そんな願いを込めて、空間づくりにも力を入れています。
    ぜひ一度、amenoneへお越しください。スタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ちしております。